飽きるまでの期間限定、ほぼ育児写真日記を作ってみました。
Memories within a 3-meter radius
育児ブログにするつもりはないのだけど(そしてこのブログも・・・)、今の生活が育児中心なのでもうどうしようもないですね。諦めます。
始めは、自分の子を自分のエゴでWEB上に晒すのはどうかと思い、
長い間ずっとためらっていました。
しかし、私にとって写真も子も生活の一部であり、
それを意識的に排除すればそれは不自然で嘘になってしまう。
まぁ、写真はもともと嘘がうまい手段ではありますが。
最近あまり写真を撮っていなかったので、リハビリもかねております。
子の写真に関しては、
将来本人に訴えられないように誠意を持って選ぶつもりです。
最近またちょこちょこ写真サイトを集め出したので、
近々UPしたいと思います。
前回のポストから3週間も経ってるのか!?
その間に子は半年を迎え、保育園を見学し、とても悲しいことと嬉しいことがあり、めまぐるしい日々を過ごしておりました。
今までは時間が空いたときに、写真・WEB・イスラエル関連のサイトを回ったりしていましたが、
今ではその余裕は殆どありません。。。
写真展にも美術館にも大きな本屋にも行けません。
育児ブログにはしたくないので、子のことは要所要所しか書いていませんが、
それ以外のネタがないのが実情であります。
日々のことをツイッターで吐き出していると、ブログで長文を書くのが辛くなってきました。
恐るべし、ツイッター!(あんなに文句言ってたのに・・・)
が、また書きたくなったらフラッと戻ってきまする。
あ、この連載記事が面白いです。
子を産むと、本当に色んなことについて考えさせられ、
今まで使っていなかった脳が刺激される。良くも悪くも・・・
どんなキーワードでこのブログにたどり着くのか検索キーワードを見てみると、イスラエル関連:35%、写真関連:65%といった具合でした。どちらのキーワードで来て下さっても、きっとあまり興味がないであろう話が途中で挟まってたりして、中途半端で読みにくいブログになってしまっているかもしれませんが、両方とも今の私にとって生活の中心となっていることなのでどうかご容赦くださいませ。(右のカテゴリでまとめて見る方が楽かもしれません。カテゴリ別のRSSフィード作ろうかな?)
そんな中途半端なブログを書いてるヤツは一体どこのどいつだ?ということで、やはり「このサイトについて」のアクセス数が多いのですが、ここに書いてあることだけじゃどんなヤツかさっぱり分からないので、「このサイトについて」に自分の趣味・嗜好をおおざっぱに追加してみました。(あんま意味ない?)
好きなものは増えて、苦手なものは減るといいんだけどな。。。
金と芸術 なぜアーティストは貧乏なのか ハンス アビング (著)
経済学者でアーティストである著者が、経済の観点から社会と芸術の関係を解く。