- 元男闘呼組、成田昭次を大麻所持容疑で逮捕
書かずにいられない。
昔夜ヒットで、成田氏が事故起しちゃった時の女性と話して泣いちゃった場面、すっごいよく覚えてる。「俺たちの?夜があ?ける?、、、、」のところで涙でつまっちゃったんだよね。もうその動画ないのかな。
DAYBREAK
高橋氏は歌うまいよねぇ。衣装、マルコシアスバンプ?
「不良」
BOOWY 「季節が君だけを変える」
全然関係ないけど、80年代の若者たちの風俗が垣間見れて面白い。出演者はみんなエキストラ(素人)らしい。
当時はボーダーT、ケミカルウォッシュ、ラバーソールで近所の歌舞伎町をフラフラですよ。顔馴染みののぞきの呼び込みのおっちゃんは、小学生には優しかった。今思えばスゴイ時代。。CLOUDY HEARTができるまで
私は当時の彼らの年を越えてしまった(のか?)けど、あの頃の彼らはすっごく大人に見えたなぁ。何でだろう。
連休前から仕事で作ったサイトが急に見れなくなってしまった。その他にも今まで見れていたのに見れなくなったサイトを発見して、ずっと原因が分からず放置していたのだけど、このままだとさすがにマズイので色々調べてみた。
見れなくなった時の状況はこんな感じ。
- ウチ以外の環境では閲覧可能だった。(海外・日本ともに)
- ウチの全PC(XP.Vista,Mac,iphone)、ワイヤレスもダメ
- そのサイトは海外のサーバーを使用していたが、サポートに問い合わせたところ、サーバー側でブロックはしていないとの返事。
- プロキシを変更してアクセスしてもダメ
そしてプロバイダに問い合わせて現在使っているIPアドレスを伝えると、それはBogonですね、、と言われた。
初めて聞いたのだのだが、簡単に言うと、Bogonとはネット上では使われていない(存在しない)アドレスなのだそうだ。通常IPアドレスは、プロバイダ側で空いているものからランダムに割り当てられるので、固定IPアドレスは別途契約をしないと持つことができない。←ウチの場合。
なので、プロバイダからの指示は、別のIPアドレスが割り当てられるまでルーターを何度か再起動させたり、ルーターの管理画面からネットの接続/切断を繰り返してください、とのこと。あとは、そのサイトの管理者に「そのアドレスにアクセス権を与えよ」というメールを送って働きかけときますって。そして数時間後、私宛にメールが来た 笑。(私=管理者)
再起動は今までも何度もやったから意味ないんじゃないのーー、と思いつつ、もっともっとしつこくやり続けたら、Bogonアドレス以前にもらっていた数字のアドレスが割り振られたので、アクセスできなかったサイトに行ってみると・・・。
繋がった!!
あまりにも繋がらなかったらプロバイダ替えるぞー位の勢いだったので、解決して本当に良かった。
サポートとは1時間半位やりとり続けた甲斐があったよ・・・。
Bogonで繋がらなくなったという例はググっても殆ど出てこなかったので書いてみました。
明けましておめでとうございます。
遅れましたが、ユダヤ暦で新年を迎えました。
毎度の事ながらすっかり忘れており、机の上にひっそりと置かれた林檎を見て思い出しました。
(ゴメンよ、相方。)
Pentax K-xが凄いことになってる。私的にはとても微妙なんだけど、なんだろ、カメラの形なのか?もっとクラシックでコンパクトなデザインだったら「カワイイ★」って思えるかもしれない。ストロボのなだらかな山の部分が気持ち悪い・・・。
iidaのplyが素敵。使い勝手は分からないけど、色のグラデーションやvictorinoxのナイフみたいな機能美に惹かれる。iPhoneの前はずっとauユーザーで、携帯のデザインはイマイチというかあまり興味がなかったんだけど、まだauだったら使ってみたいかも。
最近は柄にもなく、ママ向け雑誌を買ってみたりしている。(ママって言葉・・・似合わなさ過ぎて使いたくないのだが。)
母親っていうと、前ばってんおんぶ紐(えんじ色)にひとつ結びのアホ毛ボーボーって感じで、生活感丸出しのイメージがあったのだけど、って一体何時代のどこのイメージなのかってのは置いておいて、最近雑誌や街で見かけるお母さま達は、子供連れでなければ子持ちだとは思えないほどお洒落で垢抜けていらっしゃる。
そんなお洒落ピーポーをフィーチャーした雑誌を眺めてると、自分らしさを失わずに子育てできるんだ!っていう希望or妄想が膨らんでしばし現実逃避。でも現実はね、きっと・・・。雑誌に踊らされつつも、出産までもう少し夢見させていただくことにする。
【 今日の写真サイト 】
「美しい」ってなんだろう?―美術のすすめ 森村 泰昌 (著)
中・高生向けにやさしく書かれていますが、分かりにくアートの世界だからこそ大人にも読んでもらいたい一冊。