ここにも書いた原氏のTwitterをfollowしていたら、イスラエルのホロンに近々オープンするデザインミュージアムで「TOKYO FIBER/SENSEWARE」展を6月に開催するという。
ダンナに聞いたら今年3月8日オープンだそう。(記事では2月となっているが)
このミュージアムを設計したのは、Ron Aradというイスラエル人デザイナー。
写真だけ見ると遊園地みたいだ。
テルアビブにはバウハウスの影響を受けた建築物がたくさんあるのだけど、このミュージアムもなかなかモダンな感じがする。
今度イスラエルに行くときに立ち寄ってみよう。
あ、あと、この回顧展に対するイスラエル人の反応がすごく気になる。
忘れないで記事を見つけたらこちらで紹介してみたい。
Twitterでこういう情報をリアルタイムで知ることができるなんてスゴイわー。
タイトルの通り、ネットでイスラエルのTVを見ることができます。
- SeeIL
こういうところは、イスラエルは太っ腹だよなぁ。ラジオも聴けるし。
TV視聴の料金体系は以下の通り。
- Trial – 1ヶ月間は無料
- On-line – 9.99$:ネット上で視聴のみ
- On-line + Recording – 24.99$:ネット上で視聴+1週間前の番組を録画&ダウンロード可能
- Full Package – 29.99$:ポルノ番組も含むフルバージョン
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Abercrombie&Fitchが銀座にてオープン。行列500人超だそうで。三軒茶屋にオープンした「しまむら」には250人位の行列。しまむらに並ぶのか!?因みにウチの近所のはいつもスカスカです。
「ポラロイド」インスタントカメラ復活 「SX-70」復刻、プリンタ内蔵デジカメも
ポラロイド製品を販売してきた米Polaroidは、「カメラのデジタル化が進み、フィルム需要が減少した」などとし、2008年夏までにインスタントカメラとフィルムの生産を終了。昨年12月には米連邦破産法第11条(チャプター11)の適用を申請し、事実上経営破綻していた。
この10月、サミットグローバルグループが、ポラロイドブランドのカメラ製品などを独占的に生産・販売できるライセンスを取得。ポラロイドのインスタントフィルム復活を目指すオランダのプロジェクト「THE IMPOSSIBLE PROJECT」とも連携し、インスタントフィルムの復活にも道筋を付けた。
サミットグローバルグループは、米国や香港ではポラロイドブランドのデジタル製品を発売済み。11月には日本法人サミット・グローバル・ジャパンを設立し、日本市場に本格参入した。
これまでポラロイド製品を国内展開してきた日本ポラロイドは、MBO(Management Buy Out)で米Polaroidから独立。来年1月1日付けで「フロントランナー」に改名する。Polaroidブランドのカメラなどの取り扱いはすでに終えている。
だそうです。
ポラロイドといえば、アナログカメラの本番撮影の確認用で使っていたことと、さ○○やとかのバイトでキャンペーンガールとしてポラロイドを売っていたことを思い出す。(←恥ずかしすぎる。)
SX-70などのポラロイドカメラで撮影すると、「ポラロイドで撮った写真」になってポラロイドの個性が強くなるのが苦手で、カメラ自体は殆ど使ったことがない。
昔スタジオで、撮影済みのポラロイドフィルムを挟んで温めて現像時間を早める機械があったのだけど、アレなんて言うんだっけ・・・。「写るんです」みたいな名前だったような。うーん、思い出せない。
上田義彦写真集 at Home 上田義彦
13年間の家族の記憶。どこにでもあるその家族の風景は、上田氏の手にかかると柔らかく懐かしい夢のようなイメージに変わり、何だか胸がしめつけられる。