怒涛の1ヶ月が過ぎた
カテゴリー : 育児 , 日常 タグ: 育児 1 Comment »
出産からやっと1ヶ月が過ぎた。
赤子のお世話、大変過ぎる・・・!!!!!
予想をはるかに上回る大変さです。
何が大変&辛い(かった)というと、
- 産後の体の痛み
文字通り上から下まで、入院中は痛くて全く眠れなかった。多分、陣痛より辛かったと思う。陣痛は終わりが見えているけど、こちらは結構ダラダラ続くし、未だに痛むところあり。この痛みに耐えながらの授乳は、まさに拷問!? - 寝れない
24時間体制・1.5?3、4時間おきの授乳によるひどい睡眠不足。夜はいつ泣くか分からないのでスリル満点。そのせいか自分の眠りも浅い。寝ていても、赤ちゃんのオヤジ並みのイビキ(?)と唸り・いきみで眠れず。
自分の時間がなくなるのは想定内だったのでまぁ良いのですが、上記のことには参りました。トホホ。(個人差によってかなり状況は変わるでしょうが、あくまで私の場合です。)
新生児期からカリスマナニーのジーナ式スケジュールを意識して規則正しく生活しているけど、やっぱりなかなかうまくいかない。もちろん、夜通し寝てくれるなんて、まだ夢のまた夢の話。。。
因みに今朝は、朝5時前に雄叫びに近い泣き声(悲鳴?)で起され、できること全てをやっても泣き止まない。しばらく放置して見てたら、
「ブリブリ、ブーッ、ブリブリボッ!!バフンッ!!!」とオムツ一面にウンチ。
そして、部屋中に響き渡るほどの大きなおならを一発かました後、何事もなかったようにすました顔でスーッと寝入りました。
明け方は大体こんな感じ。
話を戻すと、とにかくジーナ式をきっちりこなすのはなかなか難しいので、とりあえず以下のことを実行してます。
- 規則正しい生活をする。朝7時に起きて、夜19時に寝かす。風呂の時間も固定。
- 日中は明るい部屋で過ごし(+外気浴)、19時以降は部屋を暗くする。
- できるだけ自分のベッドで寝させる。
- 長時間の昼寝は避ける。寝すぎたら起す→夜に響くため。あまり昼寝してくれないけど・・・。
毎日同じリズムで生活するように心がけ、リズムが崩れてもなるべく起床時・お風呂・就寝時には合うように調整してます。
そうすると、赤ちゃんが泣く理由も段々なんとなく分かってきます。
初めのうちは泣いたらすぐおっぱいといわれるけれど、要求によってしぐさや泣き声・泣き方が違うので、よく観察することも大事。
さて、いつまで続くかな・・・。
時間との戦いの毎日ですが、
#ホント、タイムマネジメントが試されますわ。。
次回は、日々の生活を少しでも楽にする「買っといて良かった!」というモノを書いてみます。



















芸術起業論 村上 隆(著)
アートでご飯を食べていくということはどういうことか。かなり辛口。