過剰包装は一切なし。
こないだ出したネガを取りに行く。バスも初めの頃は昔のイメージが強くて何だかまだ怖かったのだが、だんだん慣れてきた。昔のイメージとは、7年前に滞在していた時のこと。バスの多くが古くて今のようにキレイではなかったし、バスのテロも度々起こっていたような気がする。(記憶力悪いな?)ウルパンでもガスマスクの装着レッスンをしていて、とにかくバスと人が集まるところは避けよう!って気をつけていた記憶がある。久しぶりのイスラエルは、色々と変わってるのかもしれない。
ゴミなし!
8BASEで300dpi、サイズは1560px。
プリントサイズはL版位?
(うわ?、近所の人がモノスゴッ大声で喧嘩し始めた。。。)
帰りがけに、肉をラファ(でっかいトルティーヤみたいなもの)で包んだやつを買う。
で、家でまた作業。。。
サーバーやデザインも決まり、原稿も揃いつつある。あとは私次第なんだけど、
フォトショでガイド引っ張っただけでもう疲れてしまった。
普通のCSではヘブライ語は逆の方向に流れてしまうので、テキストを打つ時だけは中近東バージョンのCS(ヘブとアラビア語)を起動させて作業してます。かなり面倒くさいです。。。
やる気すっかりなくし、「ドラゴンクエストIX」の画面写真を見たのをきっかけに、まったく集中できなくなってしまった。絵は綺麗だけど、やっぱり2Dでカニ歩きのドラクエの方が愛着あるな。
そういえば、イスラエルでも人気のBig Brother(??? ?????)というTV番組。完全に外部から隔離され 全ての場所にカメラとマイクが仕掛けられた家で、十数人の男女を3ヶ月生活させ、彼らの生活を 喧嘩・セックス・互いの脱落させ合いに至るまでの全てを放送するリアリティ番組(wikiより)で、言葉分かんないにも関わらず週二回欠かさず見ちゃってるんだけど、もうそろそろ終わりそうでちょっと寂しい。今残っているメンバーは初めから個性が強かったし、いかにも残りそうって感じの人たち。司会者(erez)がちょっとだけMads Mikkelsenに似ているので、実はそれを見るのが楽しみだったりする。(見方間違ってる?)
これを見ると、イスラエリ女性がいかに強いかよ?くわかります。
イスラエル文化を学ぶには良い教材かも?
The Twelves – When you talk
Jose Gonzalez – Heartbeats
Adham Shaikh at Shambhala
- 長い夜に聞く音楽1
- 長い夜に聞く音楽2
- 長い夜に聞く音楽3
- 長い夜に聞く音楽4
- 長い夜に聞く音楽5
- 長い夜に聞く音楽6
- 長い夜に聞く音楽7

ディジンゴフ近辺のカフェにはよく行くんですが、今日はちょっと歩いて港のほうへ行ってみました。
※写真はクリックで拡大。
無理して食べる。
ブランチも兼ねて食事を取るため、混む前に店に滑り込む。オリーブペーストとチーズをのせたミニトースト&ガーデンサラダを注文。55シェケル位だったかな。1300?1500円位。
目の前に置かれた瞬間に空腹がおさまる程の見事なボリューム。
そのグラマラスボディー、私にもください。
12月だというのに焦げる!って位暑かったのですが、イスラエル人女性はブーツを履いております。
店で見かけるイスラエルファッションは、私的にはちょっとイマイチ。。。なのですが、ボンッ・キュッ・ボンッな体のイスラエル人が着るとそれなりに良く見える。そしてジュエリーの使い方が上手いです。ちょっとの工夫でゴージャスに見えるのはうらやましい。
私も乗せて欲しい。(変態じゃないですよ)
どこへ行っても、子供×3!
イスラエルに来た時は、なんて子供が多いんだ!って思った。街で、公園で、店で、ホテルで、自由奔放に動き回ってる子供とそれを受け入れる大人の寛容さ。日本の都会に住むと子供の存在はあまり感じないので、とても新鮮な光景であった。
唇お化け。こわいですから。
ん?、こういうのを見ると、もう少し頑張ろうよって思ってしまう。
アニメ先進国出身の私は、中途半端なキャラ作りを見ると若干イラっとくる。
3分貸して。
キッズの乗り物、大集合!
私もうらやましくなる位、子供向けの乗り物が豊富です。
ヒィーヒィー言いながら歩く私の脇をスーっと通り過ぎるキッズ、指加えながら目で追ってしまう。
昔はよく砂山で遊んだもんだ。
突然現れたでっかい砂場。
お洒落なレストランやお店が並ぶエリアに、こういうものを投入するところが実にイスラエルらしい。
イスラエルは「子供にやさしい」国だよなあ。
夕方別の地域で店内撮影をしていたレストランの前を通り過ぎると、お客さんとして撮影に参加してくれないか、と声をかけられた。遅いランチを取る予定だったので、ちょっと迷って(私たち)4人分の食事を出してくれたらいいよ、とギャラ交渉したらOKの返事が。タダ飯ごちそうさんです!
おしまい。
死海でフィルムを使ったので、以前書いた写真屋に出してみることにしました。
イスラエルに来て初のフィルム(中判)です。
ディジンゴフ通りから5番のバスに乗ると、丁度良い場所で降りることができます。
フィルム現像とスキャン+CD-Rデータ書き込みで70シェケル位。スキャニングは300dpiで、ベーシックで4BASE、8/16BASE、その上もある。料金表はこちら(ヘブライ語)。
帰ってから昨日とは別の作業を始める。
まったく返事よこさない人もいれば、返事はガンガン来るんだけど、例えば5個質問しても2個しか答えないで追加項目を書いてくる、勢いだけがいい人もいる。電話代だってかかるし、メールのやりとりも時間かかるんだからさぁ、、、とつぶやきながら一仕事終えると、その部分を修正したいからこれから上司と相談したいときた。
・・・
どこの国でも同じなのか、私が悪いのか・・・orz
そんなとき、「あたし・主婦の頭の中」というブログを覗く。目の前がぱぁぁ?って明るくなる。イラストと話と笑いと(たまにホロッとさせてくれるところも)全てがツボ。素晴らしい!世の中には未発掘の宝がまだまだいっぱい隠されてるんだろうなぁ。
【 今日の写真サイト 】
- FabioBarile
- Alnis Stakle
- Siddharth Jain
- SherilShot
- Aaron Hobson
- Maurizio Carlo Luigi Vitale
- Guido Gazzilli